テレフォンセックスで抜いてみた

「テレフォンセックスで抜いてみた」ではジャンル別のテレフォンセックス・ツーショットダイヤルを徹底紹介! 「抜ける」どスケベ番組がスグに見つかる!

ラフな女はラフに話せ!

男「今日はなんで電話してきたの」
女「んー、暇だったから」

「これは脈なし」とガチャ切りするなかれ。
こういうときこそ、リラックスしてラフ(雑)に扱ってみよう。
もちろん、最初から生理的に受け付けられない女は、無理しなくていい。
…が、人間なんでもリラックスしている時の方がパフォーマンス力は高くなるのだ。

「冷やかし!?ふざけんな!こっちは金払ってガチでやってんだよ!」
という思いは心の中にしまっておいて、その女を練習相手にするのだ。

普段のテレフォンセックスでは絶対に使わない戦法も余裕で試せる。
「へ〜、暇なんだ。お姉さん、何カップ?巨乳?」
とこんな感じで攻めてみる。
「なんなのおっさん?変態?」
よし、あっちも責めてくるじゃないかと。
雑な女だ。
こちらもプレイとして楽しめる余裕が出てくる。
どちらかといえばMな私は、これだけで抜ける。
大人の階段を一段登った感じだ。

そう、雑な女は、暇なだけあって隙があるのだ。
そこに漬け込むのがテレフォンセックスマスターだ。
「っていうか、声が色っぽいな」といきなり褒めてみる。
雑な女ほど、ツンデレプレイに弱い。
「何、急に。ありがとう」と、しおらしくなった女。
女がこちらを気にし始めたらこっちのもの。
もしアポが取れるようなことがあれば、少し遠いところからでも会いにきてくれるだろう。

そしてエッチも激しい。
もちろん、無理に会う必要もなく電話越しでテレフォンセックスを続ける形でも構わない。
こちら側が優位に立てれば、女と会える確率も高くなるのだ。